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システムサポート

経営の成果をあげるためには、結果の分析とこれを踏まえた次回対策が不可欠です。

この結果の集計やデータの蓄積は、時間を掛けたりスタッフに負担を強いてしまうと、まず上手くいきません。

「如何にして負担を少なくし、分析に必要で有効なデータを蓄積するか」これが正しい経営判断を継続して行うためのポイントの1つです。

b-dashでは、これまでのシステム開発ならびにデータ分析の実績を活かし、美容室・美容サロン・各種スクール・大学・専門学校・高校・保育園・飲食店向けのシステム開発を行っております。

システムというと大規模・高コストというイメージが強いですが、システムは初期設計さえしっかりと行っていれば、小規模・低コストからスタートし、徐々に必要に応じて機能を追加していくことが出来ます。

これまでのクライアント様との打ち合わせや各種データの結果、本当に必要な機能のみを備えたシステムの導入からスタートすることをお薦めします。

システムの種類としては、売上管理・顧客管理・プロモーション分析・ネットショップ・勤怠管理・アンケート機能・会員管理機能・求人管理機能のほか、eラーニングや動画配信などの構築も行っております。

こんな方におススメ
システム導入までの流れ

「少ない人員で高い生産性」これが利益の基本の1つです。

高い生産性を上げるには、極力ムダを省き「効率」を重視した行動を取らなければなりません。

効率を重視すると見込顧客20人にアプローチして3名の成約(成約率15%)を挙げるより、見込顧客10人にアプローチし2名の成約(成約率20%)を挙げる方を選んでしまいます。

しかし、人件費や家賃といった固定費が同じ場合、業務の効率としては後者(成約率20%)でも、経営効率としては前者(成約率15%)を選ぶことになります(費用が同じなので人数が多い方が経営効率が上がりますので)。

ただ、だからと言って成約数を増やすために闇雲にアプローチしていては、ムダが増えるばかりですし、何よりも成果が上がりにくい仕事はスタッフ自身が嫌がります。

そのため、アプローチ対象となる見込顧客を見極めるため、有効(的確)で詳しい情報を集め、これを踏まえたうえでアプローチを行う。

これがシステムが必要と言われる所以の1つです。

システムを作ったから成果が上がるではなく、成果を上げるためシステムを考えるというのが正しい姿と思います。

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